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かおりのばあい

わたしの恥ずかしい体験を告白します。
私の彼氏は24歳のサラリーマン、バイト先の会社で知り合いました。
商社で貿易の仕事をしているらしく、時々海外出張をしたりしています。
バイトをやめてからも付き合っていますが、食事おごってくれたり たまにバックや洋服買ってくれたりします。
2-3回Hした事があります。
でもこれ以上長く 付き合う相手ではないと思っています。
だからあまり彼のことを詳しく知りませんし、知ろうとも 思っていませんでした。
それは、秋もめっきり深まったある土曜日のことでした。
彼が海外出張のお土産を買ってきれくれたというので、夕方から彼のマンションでHをしました。
彼は1DKのマンションに一人住まいなのです。
料理を作った り部屋の掃除をしたりしてあげるのは嫌いです。
そんな所帯じみたことは嫌い。
彼もそんな事は望んでいません。
彼は結構きれい好きのようで部屋の中は 小きれいにかたづいていました。
Hが終わって二人で部屋でボーとしていました。
彼が「おなかが空いた」というので「外で 食事でもしよう」といったのですが、
私はこう少しじっとしていたかったので彼は近くにコンビニに買い出しに行きました。
私はTVを見るとは無しに見ていましたが何気なくふとテーブルにあった
ビデオのリモコンのボタンを押してしましました。
入っていたテープが再生されます。
その時私が受けたショックはとても大きなものでした。
AV(アダルト)ビデオは2-3回、友達といっしょに見たことがあるのですし
男の人が そんなものの2-3本持っていても不思議ではありません。
でもそのテープは、信じられない ものでした。
画面には、高校の教室の設定で、若い女教師が教壇にたって授業をしているのですが
なにか体全体を震わせて、もじもじしているのです。
次の画面では女教師のミニスカートの 脚が低いアングルからアップになり、
カメラがなめるように脚の付け根のほうにあがって行きます。
一瞬、私は何がおきたのか理解できませんでしたが、
その女教師のパンティの 中央に黄色い水溜まりが発生したと思えばそれが、
パンストから両脚をつたわってほとばしる光景でした。
えッ!うそッ!??
と 思いました。
そうなのです。おしっこ、、、 しかも、生徒の目の前で神聖な教室で、
うら若い女教師が ミニスカート姿でおもらしをしている光景です。
カメラが引かれて、女教師の全身が映し出され、彼女の恥ずかしさで歪んだ顔の表情、
ほとばしるおしっこが教室の床に大きな水溜まりをつくっている光景。
おもらしが終わり また脚がアップに なり、パンストにおしっこのラインが、電線のようにくっきりついています。
彼女のハイヒールにも水浸しです。
演技でしょうが、女優の歪んだ表情の裏に隠れている、なんともいえない恍惚の表情はがまんからの開放で
あり、
「おもらし」の快感そのものであることを私は、なんとなく理解できました。
ほんの5-6分でしょうか 我に返り、ビデオのスイッチを切りました。
彼がこんな「変態」テープを持っている事は、彼がこれを見て興奮する「変態」なのか?
でも世の中には、こんなおしっこマニアの人が沢山いる為、こんなテープが売れるのか?
と考えました。
彼は正常なHも出来るので、それだけでは満足できずに、私に対して
「おしっこを見せてくれ」などといわれたらどうしよう??
頭の中が整理されないまま、その日は家に帰りました。
その夜は、あのテープの事が頭を離れず、結局眠れませんでした。
私が受けたショックは、実は彼の事よりも私自身の事でした。
どうしてもそれを認めたくなかったのに!!! 私は思い出しました。
ちょうど、その事件が起こる1週間前のことでした。
私は、間一髪で おもらしをしてしまう所でした。
その日の朝、急いでいたので、オトイレをせずに家を出ました。
学校までは、 私鉄に20分ほど乗らないと行けないのです。
電車に乗ったとたんに 尿意をおぼえました。
最初はたいした事がなかったのと、駅のトイレは使いたくなかったので、学校まで我慢しようと思いました。
でもその日に限って、電車が遅れ気味、なにか 事故か故障があったようで、ダイヤが乱れていました。
途中で停車したり、徐行したりで 駅に到着がかなり遅れそうな感じです。
私の下半身の生理現象は、私の意志とはうらはらに、ますます強 くなっていきます。
「しょうがないわ、駅に着いたらオトイレに駆け込もう」
と決心しました。
電車が途中で臨時停車している1分が1時間にも感じます。
最初座っていたのですが、からだがもじもじしてきました。
「立ったほうが気が紛れる」
と思い、ドアの近くに立ち、他のことを考えるようにしました。
でも無意識のうちに、脚を動かしているのです。
そう、まさにあの女教師のようです。
その日私はブルーのツーピ-ススーツを着ていました。
少しミニのフレアースカートが 私はとっても気に入っていました。
私は、そのスカートのしたから脚を伝わりほとばしる、私のおしっこを一瞬想像しました。
まわりの大勢の人に見られます。
もう我慢の限界! と思って、目を閉じた瞬間にドアが開いたのです。
私は一目散に トイレをめがけて突進しました。
かっこなんかかまっていられません。
でも階段をおりる 衝撃で、おもらししそうなので、スピードをゆるめざるを得ません。
あとはトイレが空いている 事をひたすら祈るだけです。
ついにオトイレに到着、ラッキーな事に個室が一つだけ空いていました。
おそらく気が緩んだのでしょう。
個室に入り、ドアをロックしたとたん、私のあそこから あったかいものが出てきました。
私は心の中で叫びました。
「ダメー、もう少しなんだから!」
そんな私の気持ちを裏切るように、あっという間に私のおしっこは、パンティの一番そこを暖かくしたかと思うと、
パンストを突き破って、両脚を伝わって、おしっこが滝のように流れ出しました。
もう止めることは出来ません。
私は、ブルーのフレアースカートを濡らさないように、捲り上げるのが精一杯でした。
でもその時私の心の中に、今まで経験したことのない新しい感覚が目覚めたような気がしました。
新しい 「快感」 普通におしっこをする時は味わえないこの気持ちは複雑で、
「おもらしをした羞恥心、挫折感、屈辱感」
それ と、じわーと下着を濡らすあの感覚、気持ち悪いけれど、何とも言えない感覚は複雑に混ざり合って、
新しい刺激となって私の子宮をおそったのです。
おしっこは大半が床と便器に落ちましたが、私の靴にも、染み込んだのでした。
私は、そのままの格好で、パンストとパンティを脱ぎ捨てました。
下着の代えは持っているのですが、脚や あそこがまだ濡れているので、履き替えてもまた汚れると思って、
ハンカチと代えのパンティで汚れた足とあそこを拭きました。
そして、そのままその日は ノーパン、ノーストッキングの生脚で、すごしました。
幸いスカートは殆ど濡れていませんでした。
問題は靴です。
大雨にあって濡れて帰ったときのように靴の中がぐちゃぐちゃで 気持ちが悪かったのを覚えています。
泣き出したいような屈辱感と、新しい快感の両方をはかりにかけて快感の方が勝ったような気がしました。
そしてその日から私はこのおもらしの魅力に取り付かれたのでした。
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おもらし社会人 | [2012-07-02(Mon) 09:00:14] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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