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小石吹き飛ばし

これは私が当時の彼女(当時23歳)と花火大会の日の出来事です。
私と彼女は花火を見るために出かけたのです。
いちばんきれいに見えるスポットはやはり山の上だと思っていたので、私は彼女にそれを提案すると、彼女も大賛成でした。
そして、ふたりで私たちの住む町から車を走らせると30分位の町の夜景がパノラマの様に見えるスポットに向かったのです。
そのスポットまでの道は舗装されてはいますが、山頂に近づくにしたがい、民家もなくなるただの道路になります。
目指すスポットまでもうすぐって所になって、助手席の彼女が「この辺にコンビニないかな?」と、もじもじしながら言ったのです。
私はおしっこだな、とすぐ気がつきましたので、「この辺はコンビニどころか、公衆トイレだってないよ。」といいました。
彼女はしばらく無言になりましたが、もう限界って顔でいきなり「どこかで止まって!」と訴えてきました。
私は「大丈夫かい。」と心配してる様な事を話しましたが、
内心は彼女が放尿するシーンを拝めるのではないかって事にどきどき興奮していました。
そして、茂みに入ってしまうより、隠れる場所のない道端でしてもらいたいと思ったので、敢えてそういった場所を捜しました。
そして、ちょうど山肌に沿った場所に車一台止められるような路側帯があったので、そこで車を止めました。
彼女はいきなり車を降りると、私も見逃してはと思い、すぐに車を飛び降りました。
そして彼女に、「車の陰でやれば見えないよ。」というと、彼女は「耳ふさいでて!」というやいなや、ジーンズを降ろすと、
シュシュシューシューとものすごい音をたてながら放尿を始めたんです。
彼女のワレメは拝めませんでしたが、膝の間から彼女のつま先より50センチ位前方まで勢いよく飛んでいるのが見えました。
彼女のおしっこは放物線というより、ほぼ一直線で、ものすごい勢いで、その勢いは道に転がっていた小石を吹き飛ばしてしまう程でした。
私はその勢いと音のすごさに興奮するというより、驚きで硬直してしまった記憶があります。
その後は彼女の野外放尿はありませんが、小さなドライブインの男女が隣接した公衆トイレなんかに入ると、
シュゴーシュー、と(彼女は誰もいないと流しながらしない)男性側に音が聞こえるほど、あいかわらず勢いのいいおしっこをしてくれてます。
彼女のおしっこの飛距離の話もありますが、あんまり関係なさそうなので、今回はこれで終わりにします。
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野外社会人 | [2012-06-02(Sat) 23:10:56] | Trackback:(1) | Comments:(0) | [編集]
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2012/06/02 23:29 | まとめwoネタ速neo | まとめtyaiました【小石吹き飛ばし 】 これは私が当時の彼女(当時23歳)と花火大会の日の出来事です。 私と彼女は花火を見るために出かけたのです。 いちばんきれいに見えるスポットはやはり山の上だと思っていたので


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