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まなみ君と武田さんのおしっこ我慢

私が小学校1年生の時のことです。
僕はおしっこがしたくなって我慢していました。
はじめのうちは1分に1度位、手を股間に持っていきましたが、しばらくすると
ぼくはおちんちんをずっともんでいました。
そしたら僕の隣りの席の女の子の武田さんが「おしっこしたいんでしょ...。」といわれましたが、
僕は「そんなこと無いよ。」といってごまかしました。
しかし、授業の45分は長いもので、たまらなくなってズボンの中に手を突っ込んでおちんちんをもみました。
そうなってくると武田さんも完全に嘘に気づいて「まなみ君がおしっこ行きたいみたいですっ!!」
と大声で先生に言いました。
僕は恥ずかしかったけど、武田さんのおかげで授業中にトイレに行くことができて
おもらしをすることは逃れました。
さて、ここからなんですよ、お話しは!!ここまでだったら、ただの我慢です。
僕がトイレから帰って来て、図工の授業の続きということで紙版画をつくっていると、
今度は武田さんがもじもじしてきました。
はじめのうちは、内股をこすりあわせていました。
僕は武田さんが言った言葉そのまま「おしっこしたいんでしょ...。」と口まねでいいました。
すると半分意地みたいになって「そんなことないもん。」と答えました。
それが僕は余計に面白くなってどこまで我慢できるのか試してやろうと思い、
本当なら武田さんが僕にさせた恥ずかしい思いそのものを感じさせてやりたいところだけど、
もっと恥ずかしい思いをさせられるかもれない。と思ったのです。
横を見ると画用紙をはさみで切りながら腰をくねくねさせて内股をこすりあわせておしっこを我慢しています。
しばらくしてスカートの上から股を押さえ始めました。
左手は赤いスカートの上右手だけで器用に工作を続けています。
そのうちに椅子に股を広げて座って、足の間に手を挟んでその腕に股間を押し付けて
我慢し始めました。
僕はエッチな小学生でした。
その子が股を広げてスカートがちょっとめくれてピンクのパンティーがみえてきたので
包茎のおちんちんが堅くなってきたのを憶えています。
パンティーは前に模様が有って確かサンリオのキキララのプリントが見えていました。
僕はその子の弱みを握っているようなものだったのでその子の股間の様子や
パンティの色・模様までしっかり見てやりました。
股間を腕に押し付けるたびにパンティーは縦にしわが入ります。
ふつうならおしっこの我慢は前かがみになるんだと思うけど、
その子は時間が経つにつれて、どんどんとのけぞっていきました。
その為、パンティーの見えている範囲はどんどん広がり、パンティーの2重になっている
股布の縫い目の線が見えて、その筋が武田さんの股間のふくらみを表していました。
しかも前後の動きだけだったのが足を開いたり閉じたりし始めたので、
開いた時、股布の縫い目がピンと張って股間が膨らんだ後、閉じた時、
縦のしわがはいるというのが何度も繰り返されました。
僕は本当に興奮して、図工なんかどうでも良くなり出して、
他の人に気づかれないように工作しているふりをして、
ほとんどずっと武田さんのピンクのパンティを見ていました。
やっぱりエッチなんで、いたずらしてやろうと版画の画用紙の紙切れを時々、大変な思いをして
いる武田さんの股間に落として「ゴメンっっ」とか、
わざとらしく言ってパンティの股布をちょっとつまんで引っ張って、パチンと離したりしてやりました。
ここまでエッチなことをしてやると小さな女の子って、照れて笑ったりし始めるんですね。
僕が幼稚園の時、スカートめくりしまくった時もそうでした。
関係ない話が入りましたけど、そんなことを3度位、繰り返しました。
それで気を抜かせたのか、すごいおしっこの我慢の仕方になりました。
おしっこの我慢をしている武田さんに、僕は色々とイタズラしたのが余計に油断させたのか、
いったん腕から股間を離して手をきっちりと指を揃えた形にして、股を広げて手を股間の高さにして
前からチョンチョンと指先で結構強くつついて我慢するようになりました。
僕はびっくりしました。
なんか「チョップ」みたいにして股間を突っついてました。
こっそりやればいいもののいちいち股間から20センチくらいはなした所からチョンチョン。
一度チョップすると結構効果が有るようで、次のチョップまでに少し間が開くようになりました。
僕も経験有ることで、結構長い間、我慢してると慣れてくるのか少し楽になることが有ります。
そんな感じでした。
面白くないので、さっきパンティをつまんで武田さんにエッチな事をすることを
認められたような気がして、「股間チョップ」を手伝ってやろうと思いました。
僕は武田さんの右側に座っていて、左にいる武田さんの股間に向かって右手でチョップしました。
さっきと同じような顔をして僕を見ました。
どうやら武田さんのするチョップの先と同じ所をついたみたいだったので安心しました。
チョップするところは、どうやら割れ目の中のちょっと上の方みたいでした。
今から考えるとクリトリスをつついてしまったのかもしれません。
突っつく時は武田さんは足をちょっと閉じて割れ目を閉じ気味にしてました。
そうするとパンティもしわが入って股布が割れ目に落ち窪んで目標点が分かりました。
エッチなことをしているのを他の子に見られるのはまずいので気づかれないように気を付けました。
チョップは大体20秒に一回くらいのペースでやってやりました。
3回くらいすると武田さんはいちいち僕の顔を見ないようになりました。
それを2~3分続けたとき、チョップする直前にパンティを覗いたらおしっこが
染み出し始めていました。
しわのちょうど窪んだあたりがピンク色の布が濃くなっていました。
布は2重だけれど外側にも染み出していました。
一度、染みたパンティにチョップしましたが、確かに中指に熱い濡れた感じを触りました。
次にチョップしようとした寸前。
武田さんのパンティに目を釘付けにされていたのでしっかり見ましたが、
少し足を閉じていたために、股布が縦にしわが入っていたのを、おしっこの水圧が
しわを内側から伸ばして、おしっこが飛び出し始めました。周りのみんなはまだ気づいていません。
さっき見ていた縫い目から分かる股間の膨らみも
完全におしっこの水圧のせいでもっと膨らんでいます。
僕がどきどきしたのは視覚のせいだけでなく、音にも反応してしまいました。
おしっこがパンティーに染み出すときは何も音がしないのは当たり前ですが、
おしっこが本格的に出始めた瞬間には空気の音が混じった「ジュー」とか「チュー」とか、
男ではでないような音がしてすごく興奮しました。
その音は僕と武田さんにしか聞こえません。
周りにはまだ気づかれていないようで、
図工の時間独特のワイワイした感じて音が消されていました。
お漏らしをしている時、何を思ったのか、武田さんは一度おしっこを止めました。
僕はもう終わったのかなとか思ったけど、武田さんは少し椅子から腰を上げて
ピンクのキキララパンティーを膝までずらして椅子に座っておしっこを続けました。
その時も、もう我慢が終わっているのに股を広げていました。
白い肌色の割れ目の間からおしっこがでています。
ほとんどのおしっこは椅子の板を流れて落ちていましたが、
時折勢いよく出る事があって滴が前の方に飛んでいました。
せっかくずらしたパンティーに椅子の板から垂れるおしっこがかかっています。
ピンクのキキララのパンティーが少し広げられた可愛らしい足の間に引っかかっていて、
キキララの模様が横にのびています。
そのちょうど後ろの腰の部分からおしりの所にかけておしっこが流れています。
パンティーの下を覗くと、股布とお尻の布をつなぐ縫い目の所から滴となって床に垂れていました。
パンティーをずらしてからは音が余計に大きくなりました。
「ジューじゅるるるっ」とか「ちゅるるるる」とかおしっこの音のリズムが変わる時には、
足が閉じて割れ目も閉じているようでした。
その時には左の太ももの方におしっこが流れていました。
さっきも書きましたが、僕は武田さんの右側に座っていたので、
左の太ももの方はしっかり確認できました。
もしかすると足が閉じて、割れ目も閉じたときにはおしっこの勢いが悪くなって、
おしっこの穴から股間の左・右・下方向に水流が出来ていたのかもしれません。
というのは、後で武田さんがその椅子から立ち上がったときには、
椅子の板の上になんとなく水流の跡が”U”の股の形になっており、結構、
足を開いていた割にはそれでもやはり股の付け根のあったあたりには、
おしっこのひろがりがあったからです。
その時の表情はすごく恥ずかしそうで、さっき僕がパンティーの股布をつまんだり、割れ目を
指先でチョップしておしっこ我慢を手伝ってあげた時の、照れくさそうな恥ずかしそうな顔より
も、はるかに可愛かったです。
床には少しずつおしっこの水溜まりが広がっていき、においもしてきました。
おしっこがほとんど終わり掛けている頃になって、やっと周りも分かり始めたようで、
ちょっとおてんば目の女の子が第一発見者でした。
なんか僕は発見者というよりも武田さん側の立場にいる気がしてしまいました。
そのおてんば目の女の子は「あっ!おしっこだーっ!」とわざと高いキーのふざけたような声を
出して、机の下から覗いていました。
正直言えば覗きたかったですが、おとなしい目の僕はみんなの前となると
「エッチー」とか「エッロー」とか言われるのが嫌で出来ませんでした。
それでも一部のやんちゃな男の子もそのおてんば目の女の子の隣で覗いていました。
その頃になると武田さんは照れ笑いする余裕はなくて泣いてしまっていました。
それもそうです。
パンティーを濡らしてはまずいと思って脱いでしまったために、
ただでさえ「お漏らし」は恥ずかしいのに、
自分の割れ目まで何人かに見られてしまったのだから・・・。
見ていた男の子は「あっちんちんだ」とか「切れてるよ」とか言ってました。
「切れてるよ」というのは何のことか分から無かったんですが、
後で考えるとそれを言った男の子は幼稚園に行ってなかった一人っ子で、
女の子の裸も見たこと無かったみたいでした。
また、女の子が「中が赤くなってる」とか言ってました。
武田さんは股間を隠す事もせずにずっと泣いていました。かわいそうに思いました。
先生に報告に行った子がいたので、先生が来て「席に着きなさい。」とかいって
「割れ目見学」していた子達は自分の席に戻りました。
「パンツはきなさい。」とはかせたあと、女の先生は武田さんに静かにはなしていました。
武田さんは泣きながらうなずいていました。
その間武田さんの席の周りでは、気をきかせた女の子が雑巾をいくらか持ってきて拭いていました。
僕も拭きました。
案外、遠いところまでおしっこは飛ぶもので前の席の子の椅子にも少しかかっていました。
座ってみていたら薄い黄色だったけど、しゃがんで見ると色は濃いようでした。
おしっこがずいぶんと染み込んだ雑巾がバケツの中に溜まっていきました。
拭いている途中、僕は先生に「保健室まで連れていって、保健の先生に話してあげなさい。」
と頼まれました。
僕は先生に「保健室まで連れていってあげなさい。」と頼まれました。
先生と僕と武田さんは廊下に出て、これ以上おしっこかパンツからポタポタ落ちないように、
先生はパンツを脱がせて、掃除のために準備している小さな青いごみ袋にいれて持たせました。
武田さんと僕はケンカもするものの仲良しでした。
その頃になるとだいぶ泣き止んだようで、お漏らしした瞬間から話しかけられなくなっていて、
変な雰囲気なので何か話そうと思った。
でも何も話すことが無かったので、冗談のつもりでノーパンで歩いている武田さんのスカートを
後ろからめくりました。
すると何も言わず、あの照れ笑いをもう一度見せながらスカートをお尻の上から手で押さえていました。
いつも僕に、すぐ注意してきたり怒ったりするあの子とは思えなかった。
それでも沈黙が続いたので、今度は前からスカートをめくっも反応は同じでした。
ちらっと縦すじが見えました。
ふっくらした感じに思えました。
保健室まで変な沈黙が続きました。
保健の先生が、はきかえのパンツとタオルを出してくれました。
パンティーは白地の無地でレースも何も付いていないもので、
パンツとタオルを渡すとちょっと用事があるからと出ていってしまいました。
先生に出ていかれると、武田さんとは変な沈黙の続いていた僕は困ってしまいました。
武田さんはスカートを脱ぎ始めました。
僕は、わざわざその真ん前まで行って武田さんの様子を見ていました。
武田さんは、ちらちらこっちを見ながらスカートをおろしました。
下半身裸になりました。
タオルを取って肩幅より広く足を広げて、Tシャツをめくってあごで押さえて、
下半身をのぞき込むようにしてタオルで拭いていました。
その姿を見てどきどきしました。
水泳の着替えの時、自分も着替えながら何度かその子の様子を見たことは有りましたが、
今は僕の目は完全に武田さんの縦すじに集中しています。
たまらなくなって「僕がふいてあげるよ」といってしまいました。
僕はタオルを紐のように長くして股の間に通してグッと上げたり、タオル一枚越しに割れ目を
拭いたり、お尻も拭いて上げました。
恥ずかしかったのか、次にスカートをはきました。
武田さんはパンティーを手に取ると両手で広げて、カーペットの上にしゃがんで座りました。
左足をパンティーに通します。
その時、スカートの奥の割れ目がゆがんで開きました。
さっきタオルで拭いた時には立った姿勢だったので分からなかったけど、
中のポコッとしたものが突き出ていました。
僕は気になったけど、女の子は右足を通し始めました。
割れ目がゆがんで中が見えます。
僕は本当に興奮して「一度も二度も同じ事だ。」とポコッとしたものをつまんでやりました。
そしたら、又、照れ笑いしました。
よく考えてみれば、感じていたのかもしれません。
僕自身、幼稚園の時からおちんちんを揉むと気持ちいいのは知っていました。
つまんで感じたのか、足はより一層広がりました。
まるで足を開いて突っ張っている感じでした。
すると誰かが教室で言っていたように、ポコッとしたものの下に赤いところがあって気になりました。
パンティーは紐みたいにのびていました。
武田さんは両足の膝の所でパンティーを止めていました。
白いパンティーの向こうにある真っ白な肌、その中に1カ所だけ真っ赤な所があるので
すごく目立ちます。
思い切って僕は、なぜか小指でそこを触ると、ヒョイと中に入って壁側に指が当たると、
濡れていることはなかったけどヌチッとした粘膜質のものに触りました。
すると、その途端に泣き出しました。
びっくりして僕は指をひっこめました。
下を向いて、膝に両足パンティーを止めたまましゃがんで、
足を少し閉じてそっと割れ目の下の方を手で押さえていました。
「ごめんね。大丈夫?」と言うと少し泣き止みましたが、
まだ下を向いて粘膜の痛さにこらえているみたいでした。
そんなことを言っている振りで、僕はぴったりと閉じた割れ目の方を見ました。
もうその時は中のポコッとしたものは、見えなくなっていました。
武田さんは泣き止んだので、僕はじっと見ていた視線を上に上げると、
後ろに人の気配を感じました。
振り返れば、5、6年生の男の子2人がニヤニヤしながら見ていました。
自分が見ているときは何とも思わなかった癖に、僕はすぐに武田さんのパンティーを上に上げました。
武田さんは「ありがとう。」といってくれました。
今まで一度も聞いたことのないようなすごく優しい声でした
その後、僕と武田さんはすごく仲良くなって・・・というよりか好きになってしまいました。
よくある中学生の時の「意識」も乗り越えて、離れることはありませんでした。
高校受験で離れてしまいましたが・・・。
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未分類 | [2012-02-03(Fri) 21:58:32] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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