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開けてください

2年ほど前のGWのこと。
大阪から名古屋方面へ向かう西名阪自動車道は松原入り口から天理料金所まで車がつながる大渋滞。
途中でトイレに行けるのは香芝PAぐらいしかなく、1時間半ほどトイレに行きたいのを必死に我慢してようやく間に合いました。
その際、車のドアを開けて窓からしようかとか、お茶の空き缶にしてしまおうかなどといろいろ考えましたが、
後輩が横に座っており、あとで何か言われるのもいやなので必死で我慢しました。
香芝の公衆トイレで長い長いおしっこを終え、幸せに浸っていたそのときです。
男子トイレのすぐそばに白い車が止まりその中の4人がトイレに入ってきました。
4人は20代くらいの茶髪のヤンキーっぽいグループで、その中の誰かをげらげら笑っていました。
「はよ、やってこいよ」なんて言う声も聞こえます。
驚いたことに、笑われていた人は白いスーツを着たショートカットのちょっとケバめの20くらいの女の人でした。
小走りで男子トイレに駆け込んできた彼女は、すでに必死の状態です。
あそこをスカートの上からぎゅっと押さえて
ちょっと腰を引いた内股の状態で、
行列を作っているおじさんたちの最前列へ割り込み
「開けてください、お願いします。」
と次々ドアをノックして回っているのですから・・・
みんなあっけにとられて見ていました。
彼女は左の個室からノックを続けながら右へと移動していきます、
でもトイレは空きません。個室はあと2つです・・・
でも、ここまでしか確認できませんでした。どうなるか見たかったのですが、
後輩がすでに外で待っており結末を見届けることはできませんでした。
ああ、残念。ひとりのときに遭遇したかった・・・



我慢社会人 | [2012-08-24(Fri) 20:08:27] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

トイレの前で・・・

あれは高校2年生の冬でした。
スノボに行った帰りに、渋滞につかまってしまいました。
最初は「ちょっとオシッコしたいな!」という程度でした。
・・・約1時間後
私はたんだんオシッコがしたくなってきたのです。
観光バスはいっこうに進まず、時間だけが過ぎていきました。
友達に「トイレ行きたい!」と言ったけど、山の中だったのでトイレなんてありません。
バスを停めてもらうわけにもいかず、私はオシッコを我慢しました。
両脚の親指の付根あたりに力を入れたり、スカートを押さえたり・・・。
友達に「大丈夫?」と励まされても、頷くだけで精一杯でした。
「もうダメ、オシッコ出ちゃうよ!」
私のお腹にはオシッコが大量に溜まって、今にも溢れてきそうでした。
もう、身体を動かしていないと、漏らしそうなくらい深刻な状況でした。
これ以上我慢出来ないと思い、バスガイドさんに「トイレ行きたいです!」と言いました。
ほとんど我慢する力は残っていませんでした。
「あと5分でサービスエリアですから、もう少し我慢してください」
オモラシするのも時間の問題でした。
私にはこの5分が果てしなく長く感じました。
サービスエリアに着いた途端、私はトイレに駆け込みました。
しかし・・・。
私が目にしたのはトイレの大行列でした。
もう、我慢する力はありませんでした。
そして、私はオモラシをしてしまいました。
あっという間に脚を伝って、コンクリートに水溜まりを作りました。
長時間我慢していたせいもあって、オシッコはなかなか止まりません。
どんどんオシッコの水溜まりが大きくなっていき、周りの人がそれを見ていました。
「オシッコもらしてるね!」という声と周りの視線を感じて、私は泣き出してしまいました。
ホントに恥ずかしかったです。


おもらし高校生 | [2012-08-23(Thu) 20:07:40] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

初ドライブ

前に書いた、先輩との初ドライブの詳細です。
4月になっても、少し寒かったあの日曜日。
かわいく見せようと、ミニのスカートにハイソックスで、出かけたワタシ。
お昼頃から「オシッコ」を感じていたけど、あこがれの先輩に「トイレ」なんて言えず、ずっとガマン。
3時頃から小雨になって、サ店で、時間つぶしているとき、何度もトイレに行こうと思ったけど、
言い出せず、そこで飲んだコーヒーが、さらにワタシを苦しめるハメに・・・。
雨がやみそうにないので、帰ろうと言うことになって、高速に乗ったけど、
ワタシの頭の中は、オシッコのことばかり。
スカートの上からでも、ボウコウの膨らみがハッキリ分かるぐらいに膨らんで、
先輩の話なんか上の空。
今日は父が早く帰ってくるとかなんと言って、とにかく家まで送ってもらったの。
家が近づくと、ますますオシッコはワタシをいじめて、気が遠くなりかかった頃
やっと家に到着。
でも、車から降りるとき、体を伸ばせないのよね。
おなかが膨らんでいて、体が伸びない。
前屈みの不格好な形で、バイバイもそこそこに、トイレに行ったら、
お母さんがう〇こしてるんだもん・・・。
もう、少し漏れてる状態で、お風呂へ飛び込んで、ショーツをおろすと同時に
( ホントは、おろす前から )、じゃ~って・・・・。
新しいハイソックス、ビチョビチョになっちゃった。
結局、朝の9時頃から、夕方の6時まで、9時間ほどガマンしたオシッコ。
死ぬ思いだったなぁ・・・・。



おもらし年齢不明 | [2012-08-22(Wed) 20:06:10] | Trackback:(0) | Comments:(1) | [編集]

模擬試験

模擬試験の会場ってたいがい女子トイレって足りません。
特に理工系の大学とか高校が会場になると悲惨です。
私は高校三年の秋、模擬試験のためある工業高校へ行きました。
そこは色々受けに行った中でもっともひどい部類に入るところでした。
五階建ての校舎の内女子トイレは一階のみ。

さすがにそれでは足りないだろうと三階の男子トイレは女子用にしてありましたが、個室の数も少なく全然足りません。一階三階合わしても十室もないくらいなのですから。
休み時間も十分程度しかなく、
一回の休み時間で用を足せるのは
せいぜい20人ほどです。
おまけにその模試は学校単位で受ける模試でした。
しかも私の学校は女子校!
他校の生徒が全部男子なら何とかなるでしょうがそんなはずありません。
私の学校だけで200人以上他校の女子も合わせると400人近くいます。
とは言っても今までの経験でだいたい昼休みまではなかなかトイレに行けないというのは解っています。
(一度痛い目、つまり漏らしかけたことがある。)
だから朝からは水分を控えめにしてできるだけ早めに行って会場で始まる前にトイレに行くことにしておきます。
でも昼休み前の試験はやっぱり辛く集中できないことも多々ありました。
その日私は会場がちょっと遠いこともあり7時半に家を出ました。
ですから朝トイレに行ったのは7時過ぎです。
晩秋でちょっと肌寒い日でした。
試験開始は9時、着席が8時50分私はその五分前につきました。
そのときすでに軽い尿意を感じていたので真っ先にトイレの方へと行きました。
ところがもうすでに列ができていました。
仕方なく列に並び着席の50分が過ぎテスト開始直前まで並んでいましたがあきらめてテストを受けることにしました。
しかしその日のテストの時間割はきつく80分80分60分のテストの間休み時間が十分しかなく昼休みは一時からでした。
一時間目はまだましでした、しかし二時間目はもうすでにかなり溜まっていて終了と同時にトイレに向かいました。
でももう長い列ができていました。
遅れて並びに来た友人たちもトイレがかなり切迫しているようでたまに太股を摺り合わせながら、
このトイレ事情の悪さに文句を言っていました。
やはりというかなんというか結局トイレにありつくことができず三時間目になりました。
三時間目は後半もうほとんど集中できませんでした。
(あとで結果を見るとやっぱり悪かった。)
左手であの部分を押さえたりして何とかしのいだと言った感じでした。
やっと解放される、、、、はずが昼休みもやっぱり長蛇の列。
とりあえず昼食を食べてから来れば空いているだろうと思って膀胱をかばいながらお弁当を食べました。
さあ、と思って来てみると
まだまだ長蛇の列。
でもさすがに次の時間までは我慢できない、そう言う女の子は私だけではなく、
トイレのドアを激しくノックする音が聞こえていました。
もう休み時間はあと五分しかありません、しかしトイレはまだまだ先の方です。
「試験をとるかトイレをとるか」で私は自分の膀胱を信じて試験をとることにしました。
トイレをとった女の子たちが試験が始まってもまだ並んでいるようでした。
試験が始まり二~三分たちましたがやはり試験どころではありません。
何滴かの決壊がもう始まっていました。
でもトイレに行くのは恥ずかしい、そう思っているとき私の前の前の女の子が手を挙げ、
「トイレに行かせてください・・・・。」と弱々しく立ち上がって二三歩歩いたときです。
その女の子は急にへたりこんで周りにおしっこが広がっていきました、
そうおもらししてしまったのです。
そのときこれはもう他人事ではないぞと思って立ち上がり「私もトイレに。」と言いました。
すると数人のクラスメートが「私も」「私も」と言って次々に立ち上がりました。
試験監督の女子大生はうろたえていました。
許可をもらうまもなく私達はトイレに行きました。
歩くごとに何滴かずつ漏れるのがわかります。
しかしまだ昼休みからひき続き並んでいる人がいました。
ある人が「二階の男子トイレ使おうよ!」と言ったので私達は二階へとむかいました。
階段を駆け上がる余裕にある人もいればゆっくり踏みしめている人もいます。
私は・・・・階段まで来たところで手すりにしがみついてしまいました。
必死に手であの部分を押さえ微弱ながらも流れ出てきたおしっこを止めようとしました。
「もうちょっと、この階段さえ登ったら・・・・。」そう思って無理に一段登ったときです。
私は体中が震えるのがわかりました。
そして押さえていた手にぬくもりが伝わってきます。
「ダメ!!」心の中で大声で叫びましたしかし、おしっこは階段にぴちゃぴちゃいって流れ落ち止まりません。
「高三にもなって・・・・。」そう思って今度は泣き崩れてしまいました。
その後のことは余りよく覚えていません。気が付けば保健室のような所にいました。
それでも私はその時間のテストこそ受けなかったものの、次の時間からはテストに出ました。
友達がみんな心配してくれたのが唯一の救いです


おもらし高校生 | [2012-08-22(Wed) 20:03:39] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

水泳の地区大会の時に

中学校3年の水泳の地区大会の時でした。
その日は寒くてトイレが大行列になっていました。
私もトイレに行きたくて並んでたんですが、元々トイレに行きたくなるとあまり我慢のできない私は、
限界寸前でした。
その時後ろを通った人に背中をチョットだけ押されて前にのめって転んでしまいました。
(普通だったら耐えられるのにトイレを我慢していたのでしっかり立っていなかったんだと思います。)
そのとたんに我慢していたおしっこが思い切り出てしまいました。
(もちろん、水着のまま)でも、プールサイドのトイレだったので、そこらじゅうが水浸し、水たまりだらけというせいもあって、周りの人には気がつかれなかったようです。
でも、恥ずかしかったー。


おもらし中学生 | [2012-08-21(Tue) 20:03:03] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

トイレで行列

以前に交際していた女性とドライブ中に、彼女が尿意を訴えたため、
高速道路のパーキングエリアに入りました。
そこは小さなパーキングだったので、トイレも小さくて
女性用の前には7~8人並んでいました。
トイレに走っていった彼女の様子を見に行くと、
もうかなり限界に近くて、前屈みになって脚をきつく組んだ状態です。
その時、順番待ちの女性の一人(やはりもう我慢が
できない状態)が、身障者用のトイレが空いているのを
見つけ、入っていきました。
私の彼女も意を決して、列を離れてその後に続き
なんとか間に合ったようです。
車に戻ってきてから彼女は「フー危なかった」と言ったので
もうギリギリだったのでしょう。
身障者用トイレがなかったら洩らしていたかもしれません。
彼女はとてもトイレが近くて、それからもよく
トイレに駆け込むことがありました。


我慢社会人 | [2012-08-20(Mon) 20:06:07] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

お花見

おととい、職場の人と、お花見に行きました。
2次会に行くタクシーの中で、ワタシはかなりオシッコをガマンしていました。
土曜日の夕方と言うことで、道路は混んでいて、長く長く感じました。
やっと、お店の前に着いたんですけれど、分乗していた他のグループがまだ着かないので、
お店の前で待つことに。
ワタシの乗った車は、女の子はワタシ一人だったし、初めてのお店だから、
「先にトイレ!!」と言うわけにも行かないので、地獄のような数分を味わいました。
みんながそろってお店に、、、、。
これでトイレに飛び込める!!」と思ったには、実はワタシだけじゃなかったんです。
別の車で来た同僚の女の子たちが、先に列を作っちゃったんです。
要領の悪いワタシは、結局最後の最後まで、ガマンさせられ、間一髪セーフ、、、状態でした。
「なんでこのお店はトイレがひとつしかないの~!!?」って心の中で叫んでました。
も一つ、同僚で、仲は悪くないけどイジワルな女の子が、最後にトイレに入ろうとしたワタシのおなかを思いっきり抑えたんです。
「わあっ」って、思わず叫んでしまって、みんなに振り返られてしまいました.おもらしにはならなかったけど、
大きな声で、「ピノコのおなか抑えてやった。」なんて言いながら、みんなの方へいきました。
みんなの笑い声を聞きながら、大急ぎで用を済ませて出てくると、彼女、
「漏らした?」だって、、、、。また、みんなで大笑い。一生うらんでやる、、、、。


我慢社会人 | [2012-08-20(Mon) 20:02:59] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

成人式

成人式が終わった後、俺たちは同級生で集まって居酒屋へ飲みに行ったときの事です。
かなり盛り上がって騒いだ後、帰る段になってトイレに行ったのですが、
その店のトイレは男女共用になっていて男子用小便器と個室が一つづつしかありませんでした。
俺がトイレに行くと、同級生の女の子2人先に来ており、個室が空くのを足踏みしながら待っていました。
俺がそそくさと用を足していると、1人の女の子が
「あぁ、もう漏らしちゃいそう。…あ、男の子がいる前で言う事じゃないよね(^^;」
と、はにかみながら言いました。
俺は、「ま、いいんじゃない?(*^^*)」とか言いながら、妙に照れておりました。


我慢大学生 | [2012-08-07(Tue) 14:14:31] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ローラーブレード

車を運転中、赤信号で止まった時に見かけた我慢です。
小学校3、4年生くらいのローラーブレードを履いた女の子と自転車を傍らに引いている同級生らしい女の子が
歩道で話をしていました。
ローラーブレードの子は、Tシャツに赤いエプロンスカート(?)を着ており、自転車の子はグレーのパーカー姿でした。
しばらくは普通に話をしていたようですが、ローラーブレードの女の子が体をくねらせだしたかと思うと、
スカートの上から股間をぎゅっと押さえ付けはじめました。
この日は春先と言っても寒かったので、Tシャツとスカートでは体が冷えてしまって、トイレが近かったんでしょうね。
その時、信号が変わってしまい、その後どうなったかまでは残念ながら確認できませんでした。


我慢小学生 | [2012-08-05(Sun) 14:13:54] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

言い出せなくって・・

おしっこの我慢というと私にも死ぬほどつらい経験があります。
もう1年ほどが経ちやっと立ち直れたのでここに書きます。
 私はもう28歳なんだけど去年まで男の人とお付き合いをしたことがありませんでした。そんな私にもやっと彼氏という存在が出来たのです。その彼氏との2回目のデートの時のことです。
 私の住んでいる近くの駅で待ち合わせという約束だったんだけどその時間よりも30分も早く私のおうちまで迎えにきてくれたんです。で、ばたばたと準備をしてお手洗いにもいかずに彼の車に乗り込みました。
始めから尿意はあったけど車に乗ったばかりでいきなり「おしっこ行きたい」なんて言える訳も無くここから地獄の我慢が始まりました。
丁度通勤時間と重なって初台の手前から渋滞が始まって東北高速に着くまで1時間半以上もかかりました。
そもころにはもう既に彼の話は上の空で頭の中はおしっこのことで一杯になっていました。
でも一向に休憩をする様子が無いので 必死の思いで「おなかがすいたから少し早いけどご飯にしない?」ときりだしたけど
「予約をしてあるから」とあっさりと却下されてしまいまだしばらく我慢をすることになりました。
やっとのことでレストランに着き、私の気持ちは お手洗いに向かって一目散 だったのに
予約をするほど高級なレストランでウエイターさんがテーブルまで案内してくれて椅子まで引いてくれるものだから
そのままテーブルに就くしかありませんでした。
ワインから始まり、オードブル・メインデッシュと続く こんな雰囲気の中では途中でお手洗いに立てるはずもなく
意識が朦朧とする中時間だけが過ぎていきました。
そんな私の様子に気づいた彼が「どうしたの?何か顔色悪いよ!」っていってくれたので
「昨日あんまり寝てないから・・ ちょっと体調が悪いから かえろっ」といってやっと席を立つことになりました。
つま先に力をいれて そろりそろりとレジまで行ってこれでやっとお手洗いに行けると思った瞬間
彼が「払っておくから先に車に行ってて」とキーを渡されました。
「私 おしっこが・・・」とは言えずそもまま車に乗ってしまいました。
せっかくだから花でも見てかえる?っていったんだけど 首を横に振るのが精一杯でした。
このころになるともう鳥肌がたって目からは涙が溢れそうでモジモジすることさえ出来ませんでした。
次のサービスエリアがきたら彼に言おう この次には言わなきゃ と思いながらも言い出せず
ただただ殺人的な尿意と戦っていました。
そんな私に気づいた彼が「トイレ行きたいんじゃないの?顔が真っ青だよ」って言ってくれたとき
「うん 少し でも平気!」って言っちゃたの
本当は青あざができるほど膝と膝を擦り合わせ太ももを手で握り もう一刻の猶予もなかったのに
彼も気をつかって道路の線の外を走ってくれたりしたけど今度は夕方の渋滞にはまってしまたの。
結局朝から9時間以上も我慢してたから おしっこが膀胱から腎臓に逆流して
腎盂腎炎という病気で2週間ほど入院する羽目になりました。
 同姓の皆さんに 私みたいなことにならないようにと投稿しました。気をつけてくださいね。
 長々と書いてごめんなさいね。


我慢社会人 | [2012-08-04(Sat) 14:10:31] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ああ あったぁ

10年ほど前、つきあっていた彼女のこと。
その女は、ちょっと他の女の子よりも、トイレが近い子でした。
ある日、繁華街の居酒屋で、ビールを飲んだあと、タクシーで、15分くらいの展望公園へいきました。
公園につくなり「トイレ」といいだしました。
タクシーの中でずっとがまんしていたらしいんです。
でも、この公園てっぺんにはトイレがないのです。夜景もそこそこに、トイレをさがすために降り始めました。
しかし、どこにもトイレはありません。
「あああ トイレぇ」 だんだん泣きそうな声になってきた彼女。
そんな彼女の気持ちをよそに、私は、ベンチにすわらせると、彼女のミニスカに手をいれて、あそこをいじりました。
ナマ足だったんで、パンティの横から指をいれていじっていると、
「やめて。もれる。」といって必死に抵抗します。
「何がもれるんだ?」と意地の悪い質問をしてやると、「・・・・・」だまってもじもじ。
下っ腹を指で押してみました。「あうっ・・・・・」と、ちびらせる寸前の状態。
もう、膀胱はぱんぱんになってます。
「ここでしろよ」 まわりに人のいないところだったので、そういうと、「そんなの、いや」といっていました。
しかし、5分もしたころには、「だれもこないかな・・・・」などと、態度が野外放尿の方向へ。
(よし。いいぞいいぞ)とどきどきしてると
。「もうちょっと人のこなさそうなところに、行こう。」というので 少ししたの方に移動しました。
もう歩き方は、お漏らし寸前!! 途中、不意に後ろから股間に手を入れてパンティの底あたりをさわってやったら
なんと、少しちびってました。
「しょんべんチビッたな」というと 「ちがうちがう」と、いってましたが100%オシッコです。
(ふふふ。このへんで・・・・)と思ったそのとき
「ああ あったぁ」と彼女の声。
「へ?」と見ると なんと。オーマイガッ・・・・・。トイレ発見。
当然彼女は、猛ダッシュで飛び込みました。
わたしゃ、がっくりモードでとても後を追う気力もなく。 せめてもと、放尿音だけは聞きましたが・・・・


我慢社会人 | [2012-08-03(Fri) 14:07:44] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

右手がしっかりと

そろそろ夕暮れが近い頃の事でした。
私は、用事を済ませ、市街地の幹線道路の右折車線で信号待ちをしていました。
私が何げなく向けた視線の先に、正しく必死でおしっこを我慢しているらしいOLの姿がありました。
何げない視線は、瞬く間に凝視にかわりました。
彼女は、私と同じ方向の信号待ちの為に立ち止まっていましたが、その様子にはただならないものがありました。
膝を擦りあわせてもじもじしながらそこいらをうろうろしたり、前かがみになって小刻みに屈伸したりしている姿は、
とても痛々しく映りました。
やがて、信号が「青」になり私は、対向車が途切れるまで動けないので、しばらく彼女の様子を見ていました。
彼女は、信号が変わるや否や凄いスピードで走り出しましたが、その股間を右手がしっかりと押さえているのを確認しました。
やがて、彼女は視線から消え、私も右折してしまったので、後の事はわかりませんが・・・
出来れば、続きが見たかったなあ・・・
彼女は、ベージュの上着に同色の膝上5センチ制度のタイトスカート。
茶色の革 靴にノーマルのストッキングだったと思います。
最初はギガさんのビデオに似てるかなと思いましたが、やはり違いますね。
本当にどこからどこまで全てマジなんです。
座ってじっと我慢しているとかいう事はなく、どうしようもなく、居ても立ってもいられない様子がありありと感じられました。


我慢社会人 | [2012-08-02(Thu) 13:53:53] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

緑の少年団

中学生の時、「緑の少年団」という団体がありました。「自然保護版ボーイスカウト」みたいな
ものだったのですが、本当にボーイスカウトのような制服があり、私を含め、約30人くらいの
生徒が参加していました。
確か初夏の頃、「植樹祭」が近くの山の上であり、私たちも参加させられました。日程は、偉
いおっさんの挨拶が延々と続き、その後植樹、昼過ぎには終了というものでした。しかし、初
夏の高地は想像以上に寒く、男子は半袖半ズボン、女子は半袖にスカートの制服の私たち
は、鳥肌をさすりながら、つまらない挨拶を延々聞かされました。
始まって1時間位たったとき、となりの中2の女子が、前の友達に小声でささやきました。
「ねえ、トイレ行きたくない?」
「行きたい」
「あと2時間半もあるよ」
「休憩ないのかな」
私はドキドキしながら、彼女たちの様子をうかがっていました。
表情はだんだん険しくなり、時々体をよじったりしています。
挨拶が終わっても、休憩を挟むことなく、すぐに植樹が行われました。
彼女たちは動くことが出来て気が紛れるのか、先ほどよりは自然な表情をしていましたが、
やはり辛いらしく、動きが不自然です。
会が終了すると、彼女たちは一目散にトイレに走っていきました。
ちょうど山を下りた私たちと、トイレから出てきた彼女たちがばったり出会い、真っ赤になって
いたのが印象的です。


野外中学生 | [2012-08-01(Wed) 13:50:23] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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