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おしっこを途中で止めて、我慢して 排泄実験観察シリーズ2







未分類 | [2013-12-09(Mon) 20:20:17] | Trackback:(1) | Comments:(0) | [編集]

前押さえでおしっこ我慢



未分類 | [2013-11-10(Sun) 23:25:02] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

イベントのバイト中に限界まで我慢

先週、イベントの受付のバイトに行った時。ある催しの受付を手伝うために行った
のですが、まず会社から会場までが大渋滞でした。本当なら開始1時間ほど前に
到着する予定が、30分以上遅れての到着になってしまいました。すでにお客さん
が列をなして並んでいる前(ガラス越し)で、もはや殺気立った中で説明を受けた
のですが、車を降りる時からトイレを我慢していた私は、受付開始までにトイレに
行きたくてすっごく焦ってました。

それなのに、荷物をスタッフ用の場所に置きに行く暇もなく追い立てられて受付に
座らされて
「開始から30分ほどで開演だから、大変なのはその間だけ」
と言われて、しかも会場を10分ほど早めるということでトイレに行く時間もなく
なってしまいました。
一列につき2人で受付をしたのですが、いざ始まってみると、人は押し寄せるわ
人数の確認やパンフレットを渡すなどの作業はわずらわしいわで大変でした。
背の高いカウンターだったので立っていましたが、ただでさえ受付の作業が多くて
焦るのに加えて、トイレを我慢するのに必死でした。ついたての向こうだから見え
ないとはいえ、かかとや膝の動きが止められずに常にくねくねと動きながら我慢を
続けていました。
必死で我慢してはいても、もうトイレに行きたくてたまらなくて、隣の人にもばれて
しまいました。足を上げ下げしたり腰が引けてたりしてたら、誰だってわかると思い
ますが「ねえ、トイレ行きたいんでしょ、大丈夫?」と年輩の方に言われてしまい
ました。ここで今行きたいと言ってもどうにもならないのですが、我慢しきれなくて
「はい、もうすっごい行きたい!」
と答えながら、それでも受付を続けました。
やっと開演時間になり、ほとんど人が来なくなった時、限界を感じながらもさらに
我慢を続け、ようやくトイレに行かせてもらうことになりました。
トイレの表示に向かって走ろうとした時、なんと「あ、お客様用じゃなくて、一階から
楽屋の方に行ったらスタッフ用があるから」と言われ、階段の下の方を指さして
言われました。
漏れそうとも言えず、どこにあるのかわからないトイレを求めてひたすら歩き
回って楽屋への通路に入った時には、我慢の限界はとっくに超えて精神力のみで
耐えてる感じでした。トイレの表示を求めて通路を急いで歩き、やっと見つけて
駆け込んで行ったら、なんと電気がついていなかったのです。電気のスイッチを
見つけようと焦った瞬間、「あっ!」という感じで限界…。
わずかな明かりの中を、オシッコを押さえながらトイレに飛び込んでドアも開けた
ままでやってしまいました。
その後呆然としながら電気をつけて、いろいろと確認してみると、漏らしたのは
ほんの一瞬で、かろうじてトイレに入るまでこらえきれていたようでした。
でも漏らしたことには変わりなくて、やっとのことでトイレに行けたのに辛くて
一日鬱でした…。トイレに漏らしながら駆け込むとかよく聞きますけど、実際に
あると、ほっとするどころか、ただのパニックです

未分類 | [2013-08-21(Wed) 16:09:06] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

第2体育館器具庫の補修工事の伴い、普段器具庫を利用している4つの部の部員数名で
器具の移動や掃除をしました。その借り出された部員の中に、バドミントン部のマイがいました。
(俺はバレー部。マイとは幼稚園、小学校ずっと同じクラス、そして妹同士が大の仲良し。
何でも話せる仲で、意識し合っていた面もあった)
その日は土曜日で、教師らは飲み会が予定されており、部活動は早めに切り上げられ、
校内に人はいない時間になっていた。作業も終わり、帰宅の命令を顧問が下し、
俺はカギを渡されて戸締りを命じられた。顧問はさっさと呼んだタクシーで飲み会場へ、
他の部員も続々と帰り始めた。俺は全員退散したことを確認し、カギをかけて
体育研究室前の給水栓にカギを置いて帰ろうとチャリ置き場に行ったところ、マイが突然
「トイレに行きたいから、ごめんもう一回体育館開けてくれる?」

カギを取ってきて再び開けてやり、「いってらー」俺は一言。マイは猛スピードで体育館の
トイレに行った。15分経っても戻らず、おかしいな?ウンコかよ(プププ)と妄想していたのだが、
あまりにも遅いので外からトイレの窓にノックして「カギを置いていくから俺先に帰るぞ?」
と言おうか迷ったが、カギ置き場は顧問と部長と副部長の俺しか知らない秘密の場所なので、
幾らなんでも頼むわけにはいかない。2人だけだし久々にマイと一緒に帰りたかったし。
しばらくしてマイが出てきた。
「おいどうしたん?カギの事もあるから心配したのだが?・・ん?」どうも様子がおかしい。
そしてちょっと臭った。マイは急に悲しそうな顔をして、
「誰にも内緒にしてくれる?おなかの調子が悪くて・・・間に合わなくて・・・・」(あーやっちゃったか

自分でもこういう経験があり、少年野球の練習の時のことをマイに全部話した。
クソミソには慣れっこだった。(自分の経験や、飼ってる老犬の介護。死んだ爺ちゃん。)
「とにかく、誰もいないから早く帰ろう・・・」だが、よく見るとジャージは後左足全部が駄目で、
可哀想なことにソックスとシューズまで染込んでいた。これでは帰れない。
聞いたらドアを開けた瞬間にやってしまったそうで、体育館洗面所付近の通路も汚したと・・・。

マイは泣き出し「どうしよう・・・」の連発。うちの学校は部活動の理由から土曜はジャージで
登下校するので普通日みたいに制服は着てこない。制服には着替えられなかった。なので
俺はマイを体育館に残し、急いで家に向かい、自分のジャージとサンダルを取ってきてマイにやった。
まだ泣いていて一行に立ち上がらない。「絶対内緒だし、俺しか知らんし、小さい頃から一緒だし、
ほら早く!」俺は着替えるよう泣きじゃくるマイをトイレに行かせた。
そして俺は汚した箇所を綺麗にし、持ってきた犬用の(^^;)電気ポットで湯を沸かし、
トイレ個室の天井部の開いている空間から濡れタオルを渡し、外で待ってた。

戻ってきたマイを見てちょっと焦った。ノーパンでジャージを穿いているのでオ○ンコの形は
クッキリ浮かび上がるし、お尻のラインもハッキリ。
小さい時の姿やスカートめくりや、放尿ごっこ、成長振りを知っていてすごくエッチに見えた。
美人で、だが・・・・その姿は本当に可哀想であった。だけど他人に見られなくて本当に良かった。
そして気持ちが落ち着いたところで自転車で一緒に帰った。

(お互いの会話は100%正しいか記憶に自信が無い。でもこんな風だったと思う。)
帰途中、マイは「私のせいなのに、私は何もしないで・・・・○○クンありがとう」
やっとしゃべったマイに安心した。俺は「マイのことが好きかも知れん。
他の奴に獲られるのは嫌だぜ」と言った記憶がある。
バイバイして家に帰って、遅い昼飯を食って、日課のマイを思ってのオナニーをしようとしたが、
ちょっと切なくなってしまい、無理だった。その日は寝た。でも親密になれてうれしかった。

翌日、ピンポーン♪マイとマイのお母さんがやってきた。マイの母さんが新品のジャージとサンダルと
ケーキを家に持って来てくれた。驚いたことに、一部始終をマイが自分の口から泣きながら
うちの母ちゃんに話した。うちの母ちゃんももらい泣きした。俺は席をはずした。
そして帰った後、俺の母ちゃんがやってきて「よくやったね。エライ」の一言。
それからこの件は母ちゃんは口にしなかったし、俺も母ちゃんには一切言わなかった。

未分類 | [2013-08-20(Tue) 14:49:51] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

高校の授業中に

高校に入ってまだ間もない6月頃だったと思います。3時間目の授業は淡々と話をするだけでした。
すると、右斜め前の女の子が、一瞬スッと膝を伸ばし20cm程腰を浮かしました。もしかしたら、トイレにいこうと
してるのかな?と、ふと思いましたが、その後15分位はじっとしていたので、勘違いか・・と考え直しました。

そして、更に10分位経過したとき、私の視野に細い水流が飛び込んできました(確か授業終了の5分位前でした)
あっと、思ってその水流をたどると、さっきの女の子の椅子の足から伝わっているものでした。それは、まぎれも
なく、彼女が我慢しきれずに漏らしたおしっこでした。

多分、もう全て漏らし切った後のようで、その後さらに彼女の椅子から流れることはなかったですが、その水流は
相変わらずゆっくりと後方に移動していて、椅子から周期的にゆっくりと水滴がしたたっていました。
斜め後ろからなので、彼女の表情はわかりませんでしたが、普段しているメガネを外してずっとうつむいていました。
当然、彼女の後ろの方は数人気付きましたが、小学生の時みたい『○○さんがおしっこ漏らしましたー』とは誰も
言えません。何だか見て見ぬ振りをしているようでした。

授業が終わると、先生はそそくさと教室を出ていきました(多分気付いてた)
彼女は、先生が教室を出たのとほぼ同時に立上り、早足で去っていきました。彼女が立上ったときの、お尻が
ぐっしょりと濡れて更に深い紺色になっている姿は忘れられないと思います。
多分、彼女は、いったんはトイレの許可を取ろうとして席を立ちかけたけど、やはり恥ずかしくてそのまま我慢と
いう道を選んでしまったようです。
彼女が出たあと、教室内ではちょっとしたパニックになっていましたが、中傷するものはいません。正義感の強い
女の子がすぐに雑巾をもってきて、椅子の下の水たまりや椅子に残った少量のおしっこを拭き取っていました。
その後、私がトイレにいくと、女子トイレの入り口付近で、彼女が5人位の女の子に囲まれて泣いていました。

4時限目になったが彼女はいません。あれだけ待ち望んでいたおもらしなのに、何故か興奮という感情はなく胸が
つまるような感覚があり、まともに昼飯を食べれなかった記憶があります。しかし、驚いたことに彼女は5時間目
に戻ってきたのです。靴下は脱いだ状態で、くつもスリッパに変化していました。そして、彼女は今にも泣き出しそ
うな顔をしながら、まだおもらしの後が残っている席に静かに着きました。

当時は興奮できなかったですが、その後、そのシーンばかりを思いだして今にいたっています


未分類 | [2012-10-31(Wed) 22:00:47] | Trackback:(1) | Comments:(0) | [編集]

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